拉致事件を追及できない理由について

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(大阪府警には些細な情報どころか、決定的な情報が舞い込んできていました)
https://www.police.pref.osaka.jp/02jyoho/rachi/02_1.html

たびたびお世話になります。
今回もペッパーランチ監禁事件があった同じビルで拉致された別の方についてです。
大阪府警はHPでも情報を募っておりましたが、
外部からの情報提供がなくとも、ペッパーランチ監禁強姦事件が起きて分かったはずです。
向こうから決定的な情報が舞い込んできたわけです。

同じ住所、若しくは直近の場所で、20年前の失踪者と今回失踪されかけた被害者がいたのです。
この現場が怪しい。怪しいなんてもんじゃないです。
ここで拉致をたくさん行っていた疑いを警察の方々のみでなく、一般人もそう思います。
しかし捜査することは絶対にできない。
いったい何人ここで拉致されたのでしょうか?

□尾上民公乃さん(おのうえみこの)
失踪年月日:昭和62(1987)年6月6日
失踪場所:大阪市中央区心斎橋筋1-2-21

【転載】ペッパーランチ事件と 拉致被害 特定失踪者との奇妙な接点
http://matome.naver.jp/odai/2135046835411646501/2140523828658614503

【転載】何でペッパーランチ事件はあまり話題にならんの?★13
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/news2/1224552845/378


ペッパーランチ心斎橋店舗を即時撤去されました。
調べられる前に隠蔽するかのようです。
このビルには他のテナントも多く入っているため、調整し最短での取り壊しを検討したのでしょう。
翌年解体されています。
裏社会の人身売買担当者たちは、このビルが解体される前に調べられたりしないか心配で仕方なかったのではないでしょうか。

単発の拉致事件でなく、組織的で大規模な人身売買ネットワークを構築するためには、
朝鮮が単独ではどうしても無理になります。
日本の裏社会との協力が不可欠です。
日本と朝鮮が協力して一蓮托生で、「拉致」を行い、「人身売買・臓器売買」を行っていると考えております。
(しかしどんな顧客がいるのか、流通ルートなど大きな疑問です。以降のテーマにもなると思っております。)

ですので残念ながら、日本の拉致問題は解決しません。
何だかんだ言いつつ、膠着状態に持ち込まれます。
解決するためには、日本の裏社会を世間に暴露していき、日本国民のほとんどすべてが真実を認識する必要があります。

警察の方々は皆良識ある方々だと思っています。
自分の従兄弟も警官ですし、勤務する会社には天下りの警視庁の方々がたくさんいます。
これらの方々と身近に接しても良い方々だと思います。

裏社会は組織のトップからアプローチしてきて味方に組み入れます。
仙波敏郎氏のような方々の告発からも良く分かりましたが、
警察の幹部たちは裏金をたくさん懐に入れているようです。
逆にそれが脅しの種になりますし、裏社会と癒着して言いなりになってしまいます。
また、警察には組合がなく、上下関係が厳しい組織です。

上司に対するときは常に1人で対抗することになってしまいます。
悪い上司がたった10人だとしても、20万人以上の警察官は反発しても勝てません。
そのため創価学会やCIAが、
警察組織に圧力をかけて捜査や追及を止めさせることも容易になるのでしょう。

■仙波敏郎さんの壮絶な告発 司法はここまで腐っている!
https://www.youtube.com/watch?v=AlsJX79Kcvo

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(警察の裏金問題を告発した仙波敏郎氏)


話しがそれましたが、
尾上さんの件を知りつつ、同じ場所で拉致事件があったのに、
黙殺したことは、背後に裏組織があり圧力を受けていることを認めたのと同じです。
「犯罪組織は分かっているが、待ったがかかっています」と言っているのです。

警察に組合がないのは、非常時に対応できなくなるからだという理由のためです。
これを口実にされて全員縛られてしまっています。
この障害をクリアするように組合のような横の繋がりの組織を形成してほしいものです。
能力ある皆様の英知を結集させてほしいです。

尾上さんの件がなくとも、大規模な人身売買組織があることはたくさんの状況証拠で明らかです。
さらにこの尾上さんの件が加わり、裏組織の存在が確実だと言えます。

しかし司法は動けない現状です。
麻薬の大元を追及できないことと類似します。
麻薬を使用している者しか捕まえられません。
人身売買も組織でなく、実行犯しか捕まえられません。

【麻薬ルート】
CIA→創価学会→芸能人を中心に販売


以上よろしくお願い致します。

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(世界に誇る有能な日本の警察です)


【補足】
この件によりペッパーランチが主犯でなく、アンデコールビル内を実行場所の一つにしている
裏組織の主犯であるオーナーがいることが分かりました。
尾上さんの当時では、様子を伺って付近にいる若い女性を拉致して隠し部屋なりに監禁したのでしょうが、
いま一つバレたりしないか危険性を感じていて、
ペッパーランチのような店舗内に閉じ込められれば、安全に拉致できると考えたと推察します。
それでペッパーランチの社長に相談して協力を要請し、委託店舗の形態であれば裏組織のスタッフを
アルバイトとして雇えるのでそのような手法にしたのでしょう。
ですので、他の委託店舗も大変怪しく思います。
また心斎橋店の事件が露見したあと、委託店舗をすべて閉鎖したのは拉致場所であったことの裏付けです。
高い資金を出してすぐ閉鎖させる理由は他にありません。
すべてを認めたことと同じです。

【転載】
事件発覚前後、何の理由もなく突然閉店したペッパーランチ店舗リスト(計7つ)
大阪市中央区    心斎橋店      
東京都足立区    北千住店
東京都世田谷区   下北沢店
東京都世田谷区   千歳烏山店
東京都渋谷区    渋谷明治通り沿い
福岡県福岡市    福岡・西新店
福岡県福岡市    福岡・天神地下街店
【転載おわり】

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(私だって、いろいろあったんですよ。-心の声)

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(参考:特定失踪者とペッパーランチ事件について手書き図を転載)

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