【不正選挙】多々ある不正事例について

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(なぜこれで当確を出せるのでしょうか?始めから結果が決まっているからでは?)

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(これもそうですが、拮抗した佳境の開票状況途上です)

お世話になっております。
今回も不正選挙についてです。
今回は具体的に不正だという根拠事例をお伝えしたいと思います。
貼付画像はクリックして、画面切り替わり後に再クリックで拡大されます。


まず最近では北海道補欠選挙があります。
画像を貼付致しますが、「当確」表示がおかしいです。
開票途中であり、票数が拮抗しているにもかかわらず、当確が出ています。
どう説明もできない不自然な当確です。
しかも票数で勝っている段階で、負けている候補に「当確」出る不思議。

始めから勝つことが決まっているから、「当確」が出せるとしか思えません。
これも不正選挙だと確信します。


●北海道5区補欠選挙について
「投票率57.54%
 和田義明 135,842
 池田真紀 123,517」

画像で良く分かりますが、理不尽な当確をどのように説明できるでしょうか?
不正選挙の証拠だと言えます。
最後が分かっているから、途中経過がどうでも間違いない「当確」が出せるのです。
どのような情報で当確が導き出せたか不明です。
不正の証拠と言っても反論できないでしょう。


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(1割以上の投票が白票などの「無効票」いたずらや冷やかしで、わざわざ投票に行きません!)

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(比例選では、1割以上で12%近くが「無効票」を投票?100人中12人がひねくれ者?)

続きまして、上天草市不正選挙についてです。
画像のように、投票総数の1割以上が無効票でした。
無効票は、白票や候補者でない者を書いたりされた票のことです。
冷やかしで投票に来る有権者が1割以上はありえません。
比例代表では12%近くもありました。

しかも同日行われた市長選挙では、異常な無効票はありませんでした。
これは、市長選挙の投票率が高いため、白票を水増しして投票率の辻褄を合わせようとした結果のようです。
しかし白票の異常数で不正が分かってしまいました。
冷やかし票が10%以上もあるのなら、市長選も同レベルのはずです。
投票率が高いのは、選挙意識が高い表れですが、それに真逆の心理である冷やかし投票はしません。

不正選挙の良く分かる事例です。
同日の市長選挙があったため、偶然発覚したわけです。
全国的に不正が行われている可能性が出たわけですが、それについて全く追及されておりません。
全国的な不正の可能性に触れられていないことは、不正が事実である裏返しだと分かります。


●上天草市選挙疑惑について
http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/384.html

■①開票結果(衆議院(小選挙区))
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/dl?q=6436_filelib_be01fa95e33ff25f111f5f8b62d99888.pdf

■②開票結果(衆議院(比例代表))
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/dl?q=6437_filelib_49805504a4f0df97eea9146cb8aef56b.pdf

【上天草市のホームページ】
http://www.city.kamiamakusa.kumamoto.jp/q/aview/29/4520.html


投票総数が19000程度ですが、①「小選挙区」では1924票、②「比例代表」は2248票も無効票がありました!
無効票は、白票や自分の名前を書いたり候補者でない方を書いたりした票のことです。



3つ目ですが、前回の東京都知事選挙についてです。
東京都23区すべてで、猪瀬元知事が獲得した票の48%が舛添候補の得票数であった事実。
このくらいの設定であれば、勝てると踏んで48%に設定したと思われます。

有権者の投票は全く反映されていない選挙だったのです。
不正選挙を皆さんと意識したいと思います。

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(猪瀬氏獲得票の48%の票数が、舛添氏の獲得票でした)

●東京都知事選挙の不正について
http://www.asyura2.com/15/senkyo187/msg/151.html

東京都23区で舛添氏が獲得した票数は、2年前の猪瀬元知事の48%である事実。
23区それぞれで、どの区でも猪瀬氏が獲得した票数の48%の票数であった事実です。

舛添氏の時の選挙は、猪瀬氏の選挙の時と違う選挙でそれぞれ関係ないのですが、
なぜか48%(±3%)であった驚愕の事実!
23区それぞれで特色があり、2年前と2年後で有権者も変化があるはずです。
猪瀬氏と舛添氏がお互いに強い共通点があるわけではありません。


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(ここまで忌避される候補者はいないでしょう)

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(逮捕され有罪が確定した事例です)

さらに犯罪事例が確定した事例もありました。
このように立件して有罪が確定しても、それぞれ個別の事件であるとされて
全国的な不正展開がないことにされるのは、不正があるからだと強い疑惑になります。

●参議院選白票水増し事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%82%E8%AD%B0%E9%99%A2%E9%81%B8%E7%99%BD%E7%A5%A8%E6%B0%B4%E5%A2%97%E3%81%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6

概要[編集]
2013年7月21日に施行された第23回参議院議員通常選挙において、香川県高松市選挙管理委員会が比例代表の開票の際、集計済みの白票約300票を再度入力させ白票を増やした。この選挙で当選した自由民主党所属の参議院議員・衛藤晟一が高松市内での得票が0票となっていたことから、刑事告発を受けて高松地方検察庁が捜査していた。
2014年6月25日、元・高松市選挙管理委員会の容疑者ら3人を公職選挙法違反(投票増減)の疑いで逮捕[1]。逮捕されたのは元高松市選挙管理委員会事務局長の農業委員会事務局長(以下事務局長)、元高松市税務部長、高松市消防局次長であった(いずれも逮捕時点の役職)[2]。
検察の調べによると、3人は開票作業において白票の数を実際より329票水増しするとともに、衛藤晟一の票を312票減らしたとされる。
これにより本件は選挙制度の根幹を揺るがす「前代未聞[1][2]」の事態となった。



ここに上げた事例は不正選挙の一部ですが、
このように不正選挙がたくさんある中で、全国的で組織的に不正選挙が行われている可能性があります。(確信しています)
可能性があれば、選挙が健全であるか確認する義務があると思います。
確認してなければ、不正がないことを確認した意義があります。
不正があるのかないのかをはっきりさせたいと切に願います。

以上よろしくお願い致します。


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(説明し難い開票途上の情報です)

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(仙台市でもありました)

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(氷山の一角です)

この記事へのコメント

2016年06月25日 15:16
♪ こんにちわ
選挙って・・・開票中の
テレビで途中経過言わないでほしいです
ちゃんと決まってから
一気に発表してほしいって感じます☆
佐伯まお
2016年06月25日 15:33
ご連絡ありがとうございます。
その通りだと思います。
以前は不正の疑惑など微塵も感じていませんでした。
しかし最近の選挙はおかしいと感じております。
またよろしくお願い致します。
佐伯まお
2016年06月25日 15:58
思金示申さま、
今日はどうされたのですか?
平日は仕事のため、コメントがなかなかできません。
あなた様から、せっかく教えて頂こうと思っていたのですが。
あなたとの会話で工作員プロファイルがさらに絞り込みできます。
有り難い話しですので、続けて会話したいのですが。。。

2016年06月26日 11:55
阿修羅が消えましたね。また、それについての記事もこのブログから消えましたね。
佐伯まお
2016年06月26日 12:43
その通りです。
PCでは消えていたのですが、スマホとタブレットから見ることができました。
まだ、完全に消えていなかったので、作成したスレッドを保留にしました。

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