【裏組織】池田小学校児童殺傷事件_通報記録削除

画像

(遺族がどうしても知りたい通報記録を、大阪府警は握りつぶしました)

画像

(朝日新聞:ここには隠された真相があると確信します)

画像

(朝日新聞DB:通報をためらう者が出てくるからだそうですが、通報者は開示に同意していました)


お世話になっております。
熱中症を意識する時期になってきました。
まだ暑さに慣れていないので油断はできません。

今回も池田小の事件についてです。
調べるほど疑惑がたくさん出てくる印象です。
貼り付けた画像は、クリックして頂き、画面切り替わり後に再度クリックで拡大画面になります。

事件当日、2番目に襲われた教室では死傷者8名を出してしまいました。(2名死亡、6名負傷)
ここの女性教師は事務室に通報に行きましたが、
事件後、事務室で警察に通報した通報記録を遺族が開示するように強く要請していました。

通報に7分10秒もかかっていて、校外のスーパーからの通報が事実上先だったのです。
1秒の遅れで命取りになる状況下でした。
概要を聞けば大変な事態だと分かるはずです。
それを引き延ばした可能性もあり、また他に何かあったのかを知りたいのは当然です。


画像

(朝日新聞DBより:虚偽報告をおこないました。偽証罪ですね。)

この通報記録を当初、大阪府警は「ない」と虚偽の報告を行っていたそうです。
それを後で撤回したようですが、嘘をついてまで通報記録を知られたくなかったことは尋常ではありません。
余計何か本当の真実が隠されていたと考えます。

警察の理由は、通報記録を開示すると通報する者が躊躇してしまうからだそうです。
しかしこの件では、女性教師は通報記録の開示に同意していたようです。
そうであれば、開示することに反対する根拠はないはずです。
(女性教師は警察と示し合わせてのことかもしれませんが。同意により女性教師の疑惑も少しは晴れますので。)

通報記録を開示しても、しなくとも、
どちらにせよ何らかの事情が出ますが、総合的にどちらが良いか判断することが必要です。
通報記録に真実が隠されているならば、それを今後の対策に盛り込む必要があります。
虚偽の事実に対して、国として全国的に対策を施すことになってしまいます。
虚偽の対策では、今回の事例は防げません。
全国的に学校をどう守るのか対策するのです。限りなく真実を明らかにしてからの対策が必要です。
通信の秘密と比べるレベルではありません。


画像

(読売新聞:遺族の気持ちを察しないのか?)

画像

(読売新聞:大阪府警は誰の味方なんでしょうか?)

遺族の方々は弁護士を通じて強く、通報記録の開示を要求しましたが、
何としても開示要求には応じず、大阪府警は通報記録を抹消したようです。
通報記録を記載した文書も抹消したと報告しております。
内容を知られたくない強い気持ちが伝わってきます。

宅間守を異例の早さで死刑を執行したのです。
同じく遺族の気持ちを鑑みて、通報記録を開示しても良いのではないでしょうか?
「通信の秘密」のほうが、宅間とはいえ、「受刑者の命」より守るべき対象でしょうか??

まして通報記録を開示することに、女性教師本人も同意している状況です。
何か隠された真相があるから開示できないと言われても仕方がありません。

画像

(朝日新聞DBより)

女性教師の証言では通報時、電話に出た方から年齢や関係ないことなどを聞かれたそうです。
また、警察が到着するまで電話を切らないように要求されたなどとも証言しています。
(電話を引き延ばして被害を拡大させた疑惑まで出ます)

児童が襲われている最中のため、一刻も早く色々な対応を行うことが大切です。
女性教師の証言が本当であれば、警察の通報の受け方が大きな問題になります。
(しかしスーパーからの通報ではスムーズに進みました。なぜでしょうか?)
必要最小限の電話に留めて、
警察は緊急出動し、女性教師は主に男性教師に緊急事態を告げて、宅間を捕らえるようにすべきところです。

ここがしっかりしていれば、被害者がさらに減ったことは間違いありません。
しかし私は故意に起こした事件だと考えていますので、
被害者を多く出すために、わざとやり取りを長時間行ったと思います。

画像

(読売新聞:教室を不在にしていたため、最初に侵入されて5人亡くなりました)

次に教室を不在にしたため、宅間に最初に狙われて、5人亡くなってしまった教師の後悔が新聞で出ていました。
この事件は組織の犯行だと私は考えています。
事件を起こした理由について考えました。
例えば、上記新聞に記載ある、不審者対策として、フェンスの工事や警備員や監視カメラを備える必要が出てきます。
これを扱う会社は、仕事がたくさん得られます。
全国展開になるのです。大変な受注が見込まれます。
裏社会の重鎮で、この事件の首謀者は、
この仕事を作った見返りを得られるでしょう。もちろん例えばの一例です。
いずれにせよ、何らかの口実にこの事件を利用したのではないかと考えます。
複数の目的があったと推察します。

しかし口実になるためには、大事件になる必要があり、多くの犠牲者が望ましいのです。
裏社会が何らかの目的のために、先生方や児童を犠牲にした可能性が高い事件です。
犠牲者を多く出すために、通報時間が長かったのではないでしょうか?

以上よろしくお願い致します。

画像

(読売新聞ん:遺族は3回も開示要求を行いました)

この記事へのコメント

2016年06月07日 01:48
>アメリカはアメリカ人、中国は中国人、日本人は日本人の政治家。(コメント佐伯まお 2016/05/27 19:38 記事作成日時:2016/05/26 23:49)

と書かれていますが、佐伯まお様、777様、酔楽人様は、それぞれ、どの国の人の立場でのコメントなんですか?

>嘘つきは地獄に落ちると思います。スウェーデンボルグの教えに、死後自分で望んで地獄に行くのだと信じております。心が地獄に相応しいと望むからです。(コメント佐伯まお 2016/05/25 00:27 記事作成日時:2016/05/24 17:45)

と書かれていますが、佐伯まお様の信じる地獄はこんなのですか?

http://bit.ly/1sYxgdm
佐伯まお
2016年06月07日 07:59
おはようございます。
ご連絡ありがとうございます。

お尋ねの件についてです。
以前は死後の世界は分からず地獄や天国も本当は分からずどうなんだろうかと思っていました。
しかし父が亡くなり、あの世の世界があることを実感しました。
悲しんでいると、霊が現れた感じでした。
見えませんが、静電気に触れている感覚です。
それ以降、何らかの霊を静電気の感覚で分かるようになりました。
やはり夜中はあの世の世界が近づくようです。

スウェーデンボルグの著者を読んでから影響を受けました。
自分の心境如何で同じような心境の仲間がいる世界に行くそうです。
地獄も天国も、さらに中間の霊国があり、
それぞれ三つの世界に分かれているそうです。

生きている人の世界は霊国の一番下の世界と同じだと記載ありました。地獄に近い人も天国に近い人も混じっている世界です。

自分の心境のレベルの世界に、望んで行くそうです。
なるほど、これならあり得ると思いました。

777
2016年06月07日 09:32
>しかし父が亡くなり、あの世の世界があることを実感しました。
>悲しんでいると、霊が現れた感じでした。
見えませんが、静電気に触れている感覚です。
それ以降、何らかの霊を静電気の感覚で分かるようになりました。
>やはり夜中はあの世の世界が近づくようです。


これが典型的な統合失調症の初期症状なんだ
大脳の灰白質化が進むと妄想がさらに酷くなって廃人になる

一刻も早く治療した方がいい

佐伯まお
2016年06月07日 16:11
おまえも治療したほうがいい。
その後、仲間からK美姉さんについて、何か聞いているか?
仲間から経緯を聞いていたことは分かっている。
777
2016年06月07日 16:21
>仲間からK美姉さんについて、何か聞いているか?

これが妄想なんだ
キチガイには自識が無いからな
佐伯まお
2016年06月07日 17:34
おまえ、知らないとトボけただろう?
名前がコメントに出ていたのに。
いきさつを仲間から聞いた証拠さ。
777
2016年06月07日 18:58


そういうのが妄想なんだな
証拠が何もない唯の思い込みさ

俺は知恵遅れのキチガイ相手にしてるからそこまで熱心に見てないから記憶に残らないだけさ
佐伯まお
2016年06月07日 20:24
下手な言い訳だな。
おまえの反応で、K美姉さんが工作員だと分かりました。
777
2016年06月07日 21:08
おまいの論拠は そんないい加減なものしか無いのか?
佐伯まお
2016年06月07日 21:33
ここでのやり取りではなく、他スレでK美姉さんがコメントした場所での、あんたの反応だよ。
あんたは、何を言っているのか分からなかったから、
仲間が理由を教えた。
僕がRK講演会に行き、工作員だと遠まわしにコメントしたんだよ。
それに対して、K美姉さんが僕のスレッドにコメントしてきたんだ。
その経緯をあんたは仲間から聞いたんだよ。
「しらない」と言ったり、「おまえ、怖いな」などと言ったりしたのも、仲間から理由を聞いたからさ。

http://19730619.at.webry.info/201605/article_10.html#comment
777
2016年06月08日 07:51
関係妄想だな

この記事へのトラックバック