【不正裁判】裁判所員の本音(東京高裁)

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(東京高裁で不正選挙の裁判を行っていましたが、不正裁判でした。)

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(一見中立に振舞う裁判所員たちですが、本音は違いました。)

いつもお世話になっております。
台風が近づいていますが、涼しくなるため嫌だと感じません。

今回も不正選挙の裁判についてです。
原告の方々はそろそろ準備されている頃だと思います。
皆様も不正選挙の裁判が過去たくさん行われていると知って頂きたく思います。

今回は一般参加者がいない時の裁判所員の本音を記録しておりました。
私の拙い声の説明も混じっていて申し訳御座いません。

昨年3月13日の他、4月と5月でも東京高裁の不正選挙裁判に参加致しました。
今回は5月の裁判に参加した状況を記録しましたのでお知らせ致します。

建物敷地内で傍聴券を待っているときに、4F法廷前では、
たくさんの裁判所員が集結していて、準備しておりました。
多すぎる所員のため、私が黒いスーツで紛れていても分かりません。
また、全員がそれぞれ知らない人がたくさんいるからでもあります。
不正選挙の裁判だけ駆り出される所員がいるのです。
その状況を記録致しました。
裁判所員の本音を聞き取りました。
傍聴を希望する参加者が何人いるか大変気にしている様子でした。
公正な裁判であれば、傍聴人の人数など関係ないはずです。

法廷に録音や録画の機器を持ち込ませないように、金属探知機を大量に用意しています。
機器の使用前点検の音でそれがお分かりになると思います。(ピピピッ)


■東京高裁4F廊下での様子(音声のみ)

不正選挙裁判_東京高裁の解説①
https://www.youtube.com/watch?v=kgr12cTwCQU

不正選挙裁判_東京高裁の解説②
https://www.youtube.com/watch?v=fw0VXrYHnh8

不正選挙裁判_東京高裁の解説③
https://www.youtube.com/watch?v=oMXxX80PEN0


何としても法廷を隠したいと強く感じました。
所員の人数を限りなく増やして、握りつぶす裁判を行うのです。
一般の参加者が裁判の結果に満足しないことは始めから分かっています。

最終の入廷者が法廷に入ってから、2分足らずで閉廷されて扉が開く音がします。
裁判は実質1分です。毎回1分で終わります。


3月13日では参加者が200人近くいたため、不正裁判は30分程度行っていましたが、
不正の裁判であることに変わりませんでした。
傍聴や参加人数で裁判が変わる現実です。

一見中立で公平な裁判所員たちですが、実は全然違うのです。
不正選挙を隠そうと、守ろうと必死です。
不正選挙と不正裁判は繋がっているのです。連動しています。

何者がこの日本を仕切っているのか皆様と確認していきたいと思います。

以上よろしくお願い致します。


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(立派な建物で強固な城のようです。難攻不落の城に守られる裁判所員たちです。)

4F以外でも散策のような形で各フロアを見て回りました。
目を合わせないようにソワソワしている所員の方々を多く見ました。
後ろめたい何かを背負っている様子を感じました。
選挙以外でも、いろいろな裁判の案件で、不正裁判に関係することに関わっているのでしょうか?

私も今の仕事で長いので修羅場をくぐったことはあります。
一旦、ウソを報告したら最後まで突き通すしかありません。
完全に握りつぶす必要があります。

そんな時は大変後ろめたく、心が落ち着きません。
そのような状況だと感じました。
そんな状況下のような方々がたくさんいる。
辛い状況ですので、解放されてほしいと思いました。
どんな案件であろうと、不正裁判は上司たちの指示があっても止めましょう。

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