9.11_アメリカ同時多発テロ事件_ユダヤのテロ

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(本当のテロリストはイスラム教徒でなくユダヤ教徒です)

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(にわか仕込みのテロリストが操縦して、ビルに突っ込む荒技はできないそうです)

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(ツインタワーが倒壊後、飛行機が突っ込んでいないWTC7は後に倒壊しました)

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(WTC7はツインタワーと同じように、瞬時に崩れ落ちました)

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(反論者は火災で倒壊したと主張しますが、火災で倒壊したビルは他に例がないそうです)

■おさらい

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6
アメリカ同時多発テロ事件(アメリカどうじたはつテロじけん)は、2001年9月11日にアメリカ合衆国内で同時多発的に発生した、
航空機等を用いた4つのテロ事件の総称[1]である。
航空機が使用された史上最大規模のテロ事件であり、全世界に衝撃を与えた。
その後、アメリカ軍は報復としてアフガニスタン紛争、イラク戦争を行った。
また、航空機のマンハッタン高層ビルへの大規模衝突事件としては、1945年のエンパイア・ステート・ビルディングへのB-25激突事故以来となった。
【転載おわり】



お世話になっております。
まだ残暑が厳しく、油断ができません。
皆様もお気をつけください。

9月11日で15年目を迎える大事件についてです。
当時はイスラム教のテロリストが犯人だと思っておりました。
しかし今日では違います。

アメリカの自作自演だと世界で言われており、証拠画像や動画で溢れております。
NHK解説委員の長谷川浩氏が言われたテロ当日、ユダヤ人4000人は誰も出勤せず無傷だった件を考えると、
アメリカの内部犯行であり、尚且つユダヤ人が犯人だということになります。
仲間のユダヤ人だけ助けたわけです。

そうであれば、イスラム教徒がテロリストの温床で世界でテロをたくさん起こしてきたことに疑いが出ます。
ユダヤ教徒が本当のテロリストの温床で、罪をなすり付けて暗躍していて悪魔だという疑惑になります。

911が内部犯行であった重要証拠の一つとして、WTC7が良く取り上げられます。
飛行機はツインタワーに確かにそれぞれ突っ込んだようで、
突っ込んだ衝撃で2棟とも倒壊しました。

しかし飛行機が突っ込んでいないWTC7が崩れ落ちるように倒壊したことは重大な疑惑です。
反論として火災で倒壊したと言われますが、大きなビルが火災で倒壊した事例はないと、
藤田幸久参議院議員は講演で言われていました。

私も火災が何十時間あっても、鉄筋の骨組みだけは少なくとも残っているように思います。
10秒で突然崩れ落ちることはおかしいと思います。
ビルを取り壊すために、各階に爆弾を仕掛けたのだという説が正しいと考えます。

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(WTC7はこの配置図で分かります。WTC7の隣のビルも同じように崩れ落ちたはずですが違うようです。)

■WTC7が崩れ落ちる動画_10秒程度ですのでどうぞ

wtc 7 collapse (WTC 7崩壊)
https://www.youtube.com/watch?v=LD06SAf0p9A


アメリカは建国以来たくさんの戦争に参加してきました。
他国同士の戦争に介入したことも複数あります。
通常、戦争に関わりたくないものです。戦争に「介入」などおかしいと思います。
しかしアメリカは違い、戦争がしたいのです。
戦争してたくさん死んでも関係なく、戦争して得られるものを優先するのです。

兵器をたくさん使用すれば、軍需産業が潤います。
世界最強の軍隊も戦争が無ければ、衰退していくだけです。
軍需産業が潤いつつ、最強の軍隊を維持するために戦争するのです。
そう簡単に戦争は起きないので、戦争を起こすのです。
テロを偽装して、他国の責任に罪を被せて、罪無き国を攻めて国民を虐殺します。

他国の政権を倒して、アメリカの子分を次の政権に据えて、見えないように利権を確保します。
そうすれば、アメリカが他国の利益を吸い取り続けることができ、強力な軍隊を維持できます。

最強の軍隊は兵糧攻めに弱く、戦争がなくなれば消滅します。
そのため、無理やり戦争を作る必要があります。

最強の軍隊を持つアメリカに世界最大のテロが都合良く起こったことは物凄い偶然です。
アメリカのためにテロを起こしてくれたようです。
そう考えると、アメリカの自作自演がより現実的に感じるのではないでしょうか?

以上よろしくお願い致します。


【補記】
アメリカがいかに戦争をしたい国かどうか建国以来の戦績でも分かります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E8%BB%8D#.E6.A9.9F.E6.A7.8B

アメリカ軍戦歴

アメリカ独立戦争(1775年〜1783年)
米英戦争(1812年〜1814年)
米墨戦争(1846年〜1848年)
南北戦争(1861年〜1865年)
ニューヨーク暴動鎮圧(1863年)
南部諸州軍政(1867年〜1870年)
インディアン戦争(1876年〜1890年)
スー族蜂起(1876年〜1877年)
アパッチ族蜂起(1882年〜1886年)
米西戦争(1898年)
キューバ介入(1898年〜1902年)
米比戦争(1899年)
ドミニカ共和国介入(1905年保護領化)
キューバ内戦介入(1906年)
ニカラグア革命介入(1912年〜1933年)
メキシコ革命介入(1914年)
ハイチ介入(1915年〜1934年保護国化)
メキシコ軍事衝突(1916年、1917年)
ドミニカ共和国介入(1916年〜1924年)
第一次世界大戦参戦(1917年〜1918年)
サンディーノ戦争介入(1927年〜1933年)
第二次世界大戦参戦(1939年〜1945年、41年まで宣戦布告しないが義勇兵が参加)
太平洋戦争参戦(1941年〜1945年、以前から日中戦争に義勇兵が参加)
ドイツ分割占領・軍政(1945年〜1949年)
オーストリア分割占領・軍政(1945年〜1955年)
南洋諸島占領・軍政(1945年〜1947年)
沖縄県占領・軍政(1945年〜1972年)
日本占領(1945年〜1952年、GHQ/SCAP)
朝鮮半島分割占領・軍政(1945年〜1949年)
奄美群島占領・軍政(1946年〜1953年)
小笠原諸島占領・軍政(1946年〜1968年)
冷戦(1946年〜1989年)
朝鮮戦争(1950年〜1953年、国連軍)
グアテマラ革命介入(1954年)
キューバ介入(1961年)
キューバ危機(1962年)
トンキン湾事件(1964年)
ドミニカ共和国介入(1965年〜1966年)
ベトナム戦争(1961年〜1973年)
イラン米大使館人質事件(1980年)
リビア空軍機撃墜(1981年)
レバノン内戦介入(1982年〜1984年)
グレナダ侵攻(1983年)
リビア爆撃(1986年)
イラン・イラク戦争介入(1987年〜1988年)
リビア空軍戦闘機撃墜(1989年)
パナマ侵攻(1989年)
湾岸戦争(1991年、国連多国籍軍)
ソマリア内戦介入(1992年〜1994年、国連PKO)
イラク攻撃(1993年)
ハイチ介入(1994年)
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争介入(1995年、NATO軍)
イラク攻撃(1996年)
台湾海峡危機(1996年)
スーダン・アフガニスタン攻撃(1998年)
イラク攻撃(1998年)
ユーゴスラビア空爆(1999年、NATO軍)
アフガニスタン攻撃(2001年)
アフガニスタン駐留(2001年〜、NATO軍・ISAF)
イラク戦争(2003年)
イラク占領(2003年〜2004年)
イラク駐留(2004年〜2011年、国連多国籍軍)
ハイチ介入(2004年)
ソマリア内戦介入(2007年)
リビア内戦(2011年、NATO軍)
【抜粋おわり】

この記事へのコメント

噂タク
2016年09月13日 10:59
偽ユダヤが作った傀儡国家の米
奴隷商人、武器商人、麻薬商人、金融詐欺商人、人工地震商人・・・
自作自演しかやらない1%
自国民さえ平気で削除

と、日記には書いておこう

そう言えばRKさんのブログに面白い記事ありました。
ヒラリーなりすまし、いや、影武者♪

https://richardkoshimizu.wordpress.com/2016/09/13/%E3%83%92%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%8A%E5%A9%86%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E5%BD%B1%E6%AD%A6%E8%80%85%E3%81%95%E3%82%93%E3%80%81%E3%81%94%E8%8B%A6%E5%8A%B4%E6%A7%98%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82/
佐伯まお
2016年09月13日 20:56
ヒラリーが病で排泄物も垂れ流し状態だとRKブログに書いてありました。
本当であれば、ユダヤ裏社会がいかに追い詰められているか分かります。
そんな病人しか駒が残っていないのですから。

ただ本当かどうか証拠が見たいです。

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