【不正選挙】白票の多さと支持政党なし

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(「支持政党なし」の記載票ですが、「なし」が一筆書きで、普段から平仮名を使用していない方のようです。)

この時だけ、そう見える記載を書いた方々の一人のように見えます。
「な」と「し」をくっつけた一筆書きは、一般の日本人ではしません。


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(「支持政党なし」党はネットで有権者の意見をリアルタイムに反映できる政党のようです。)

ネットユーザーからすれば、画期的で有難い政党の仕組みです。
直接自分の意見を政界に伝えることができる。
それなら、不正選挙追及などやめて、こちらに専念したほうがいいのではないか!と思わせたい。
うるさくて仕方ないネットでの不正選挙追及をかわすための手段の一つだと考えます。


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(もう一つの受け皿、山本太郎氏と三宅洋平氏だと考えます。)

二重の受け皿を用意して、不正選挙追及の矛先をかわすために準備してのだと考えます。
三宅洋平氏はメジャーリーグの「イチロー」に似ています。
小沢一郎は、2009年西松建設の問題の時、公で謝罪した際、
記者からMBCで活躍したイチロー選手について聞かれて、
「同じイチローとして、イチローさんのようになりたい。」と言っていました。
その時の言葉を思い出します。

不正選挙追及が国民的に広がりつつある中、
受け皿として、誰が適任か考えた際、「イチローがいいよね。」なんて意向が反映されたのではないかと思います。

山本太郎と三宅洋平は、不正選挙を訴える方々の意見を聞き、代弁する係りです。
ある程度追及した行動を見せていきますが、決定的なことはしません。
そのための受け皿です。不満分子を吸収して、個別に余計なことをさせない担当です。


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(若すぎず、年寄りでもなく、若者の意見を聞けるようなミュージシャン。神がかりのヒットを打ちそうです。)

凄い適任なヒーローです。故意に作ったかのように偶然現れました。


明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

今年も大きく2つの情報拡散を目的に頑張ります。
不正選挙と国際組織についてです。

今回はそのうちの、不正選挙についてです。
平成28年7月10日の参議院選挙の際ですが、
「支持政党なし」については、上記の通り不正選挙追及から目を背けるために設定された政党だと考えます。
また、山本太郎氏や三宅洋平氏についても同様だと考えます。

以下に昨年7月10日の私の選挙区の開票結果について画像を載せます。
今回、白票が6000票超でした。
500の束で12束は確実に自身で確認しました。
さらに多少追加があると聞いております。

その6000票の白票より、少ない得票数の政党が複数あり、
「生活の党と山本太郎」は9190票の獲得数で白票を上回りましたが、
白票と同じレベルの票数です。

投票所に行く方々はどこかに投票する気持ちで行くことが普通です。
現地で決めようとする方は極めて少ないのではないでしょうか?

まして、
どこにも自分の票が反映されない「白票」を投票する方がたくさんいるでしょうか?
白票は便利な道具として利用されていると考えます。
投票所に行き、自分の意見が政界に活きるように記載票を投票することが通常です。
白票を投じるような、ひねくれた方が、複数の政党獲得票より上回るとは思えません。


投票人数や何かの数字に合わせるための「白票」。
非常に便利な「白票」だと思います。


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(私の選挙区では無効票が「11392票」。うち大半が白票で、6000票以上ありました。)

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(政党全体として「4797票」。一生懸命頑張っても、「白票」より獲得票が本当に少なかったのでしょうか?)

比例区ですので、政党名か候補者名のどちらかを記載できます。その合計数が4797票で白票より下でした。

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(「新党改革」も政党全体で5613票でした。また「日本のこころを大切にする党」も政党全体で5809票。)

2つの政党は、白票に僅か届きませんでした。
白票よりも選挙活動を頑張る必要があります。

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(「生活の党と山本太郎」も白票より多かったですが、同レベルの獲得票数でした。)

上記のように複数の政党より多かった「白票」は不自然です。
白票の多さから不正選挙がより感じられる結果でした。

以上よろしくお願い致します。


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(今回は、波を打つような記載票がたくさんありました。日本の方ではないようです。)

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(こちらは7月31日の都知事選挙ですが、「いこけゆこり」。小池ゆり子でしょうが、日本人の成人の記載ではありません。)

今回18歳から投票できるようにしたのは、このような異常票を隠蔽するためです。
本音と建前は、天地のように違います。
早く本当の日本を取り戻しましょう!

この記事へのコメント

噂タク
2017年01月02日 07:01
本年も宜しくお願い申し上げます。

三宅、山本、シールズなどは世論誘導、受け皿的存在であり、元々は共産党がその役割をやってましたね。
彼らが本気の正義の人達なら、大手メディアで不正選挙の可能性くらいは発言できるはずです。

三宅が立候補した時にターミナル駅前で大勢の支援者が集まり、凄い人気だとメディアは伝えてましたが、私がある駅前の三宅の演説に行った時は、それほどの人数ではなかったです。
つまり、メディアが来る会場では『動員』されていると言うことです。
これは都知事選の小池の時も感じました。
小池の選挙カーの後ろを追走してみましたが、繁華街に来ると大げさに選挙カーに手を振るおばさんが現れてました。私にはとてもワダとらしく見え、どんな団体かはピンと感じました。

以前のシールズ旋風の頃の国会前デモも、派遣会社から大勢動員されていたとIWJがネットで暴露してましたし、選挙もデモもほとんどがヤラセなんです。

あとは国民が気がつくか、気が付かせないように支配層が頑張るかです。
佐伯まお
2017年01月02日 09:22
噂タクさま、コメントありがとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

いろいろ出向いてご活動されていて、説得力を感じます。
三宅・山本、シールズなど、おおがかりな対抗策を施している裏社会は、不正選挙をいかに強敵だと感じているか分かります。
いろんな手段と時間と費用をかけているわけですから。
その費用もわれわれの税金からだと考えると、余計腹立たしくなります。

今年も衆議院議員選挙を画策しているようで、
いい加減にしてほしい気持ちです。

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