附属池田小事件_もう一人の実行犯

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(池田小事件にもう一人の犯人が居た証拠がありました。)
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(2001年6月8日事件当日の夕刊にありました。)

犯人の特徴として、「40歳ぐらいの背が低い小太りの男だった。」そうです。
宅間守ではありません。


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(証言として、40歳くらいの背が低い小太りの男が犯人だったそうです。)

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(宅間守は背が高いほうです。)
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(年齢は40歳に近いですが、背が低い小太りではありません。)

見た目も30台に見えると思います。

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(ネットで検索すると、身長182cmとかなりの大男です。)

実行犯が2名以上の複数人犯行だったことが分かります。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%84%E5%B1%9E%E6%B1%A0%E7%94%B0%E5%B0%8F%E4%BA%8B%E4%BB%B6
附属池田小事件(ふぞくいけだしょうじけん)とは、2001年(平成13年)6月8日に大阪府池田市の大阪教育大学附属池田小学校で発生した小学生無差別殺傷事件。



お世話になっております。
来月6月8日は、「自作自演の無差別殺人事件の日」ということで誰もが共通認識するようにしたいと思います。
たくさんの証拠や状況証拠見やすくまとめていきたいと思っております。

今回は表記についてです。
2001年6月8日に発生した、附属池田小事件ですが、
当日の夕刊に載っていた重要な証言がありました。

被害者の証言として、「40歳ぐらいの背の低い小太りの男だった。」とありました。
これは、宅間守ではありません。
宅間が写真で見ても、背が低くなく、小太りでもありません。
特徴として証言するには、全然違う人物になります。

自作自演であり、犯人が複数犯だった証拠の一つだと言えます。

もう一つの6月8日に起きた大事件、「秋葉原通り魔事件」ですが調べると別の実行犯の証言がありました。

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(2008年6月8日_加藤智大は逮捕される場面を撮影されていた。)

http://appeal-jobs.com/romsen/news2/1221570929/19.html

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(加藤智大は小太りだったそうです。別の実行犯が居た証拠です。)

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https://www8.atwiki.jp/tos121213/pages/14.html

東京都大田区のフリーター、真保力太郎さん(19) 
「加藤智大容疑者は小太りで、トラックから出てきた後、はねられて倒れた人に馬乗りになって、
胸から腹にかけて何度も刺し、返り血を浴びていた。刺された人はうめき声のようなものをあげていた。
周囲も『ワー』『キャー』と声を上げていた。容疑者は次々と同じようなことをしていった」 



同じ6月8日に起きた、秋葉原事件でも小太りの男が登場してきます。
同一人物の可能性もあり、共に自作自演の事件である証拠の一つです。


■6月8日に起きた自作自演の大事件の共通点

○秋葉原通り魔事件、2008年(平成20年)6月8日

○附属池田小事件、2001年(平成13年)6月8日

①ともに無差別殺傷事件
②2桁の死傷者を出した事件
③凶器は刃物
④犯人は男性の単独犯行
⑤動機は自暴自棄
⑥ともに死刑が確定
⑦日中帯に起きた事件
⑧ともに救急車の救護が遅れた
⑨小太りの男が犯人である証言



以上のように⑨の共通点が追加されます。
より自作自演の可能性が高まりました。
裏社会は日本を間接支配しつつ、裏社会の利益や拡張のために、
罪無い国民を殺害することが分かります。
現在の政府や機関ではそれを封じることができない現実です。

今回は以上に致します。
何卒よろしくお願い致します。



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(附属池田小で殺害された児童は何も分からないまま、生涯を終えました。)

担任の岩崎先生は、裏社会の自作自演の事件について事情を知っていたと確信します。
事件発生時の不可解な行動は、事件後に追及され続けてきました。
通報記録は警察が握りつぶしました。

裏社会の存在を証言することにより、その時の事件に加担した罪は減刑されるはずです。
物質的ではない、心の罪に悩んできたと推察します。
それが証言することにより、解消されるかもしれません。

少なくとも亡くなった児童の意味が少しでもあったことになります。
岩崎先生には、裏社会の事情により、故意に起こした事件であると証言してほしいです。


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(岩崎先生、教え子は今も苦しんでいます。)

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(参考:記事1ページ全文)

この記事へのコメント

2017年05月21日 17:07
ありがとうございます。
確実に学会員だと思っていました。

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